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●福岡市中央区高砂からご来店のお客様

iPhoneふとした拍子に水没浸水…

自分は大丈夫と思っていても、誰にでも事故は起こってしまうもの。

当店へもさまざまなパターンの、iPhone水没事故のご相談が後を絶えません。

今回、中央区高砂からご来店されたお客様も、昨日お使いのiPhoneを水に濡らしてしまったとご相談に来られました。

1,半身浴中にiPhoneが浴槽へダイブ

お客様ご来店後、iPhone水没時の状況をお聞きすると、入浴中に、iPhoneで動画を見ている時に、誤って手が滑ってしまい、そのままiPhoneが浴槽へ落ちてしまったそうです。

咄嗟に拾い上げたため、水に浸かっていた時間は1秒ほどだったそうですが、その後、液晶表示に縦線が入りだし、最終的には電源が入らなくなってしまったそうです。

インターネットで、iPhoneが水没したときの対処方法を色々と調べられ、ジップロックに乾燥剤を詰め、その中にiPhoneを入れ、一晩置いていたそうですが、翌日になっても電源が入らなかったため、修理を検討されたそうです。

2,分解クリーニングにて電源が入るように

お客様のiPhoneを分解すると、内部にまだ水分が残っていました。

水没したiPhoneは、分解を行い乾燥させない限り、2、3日は内部に水が残ったままであることが多いです。

水没浸水時の基本処置を行い、1時間ほど時間をしっかりとかけ、その後、組み立て点検を行うと、無事iPhoneの電源が入るようになりました。

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3,慌てず適切な処置を

今回ご来店されたお客様も、頭の片隅でダメとわかってはいても、水没したiPhoneの電源を入れてしまったそうです。

お使いのiPhoneが水没してしまったとき、どうしても人は慌ててしまいます。

ただ、一度落ち着き、iPhone水没時にやってはいけないことと、やらなければならない対処方法を守ることで、iPhoneの復旧率は上がります。

まずは冷静になり、適切な処置を行った後、お早目に修理店へiPhoneをお持ちすることをおすすめ致します。

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