iPhone-repair-fukuoka-ilive-hakata.ringo

iPhoneがアップルマークを繰り返し、待ち受け画面に進めない、リンゴループという症状について記載しています。リンゴループが発生してしまう原因や、症状発生時の対処法についてまとめています。

●iPhoneを起動してもリンゴマークが出たまま…

1.リンゴループになってしまう原因

iPhoneの電源を立ち上げようと電源ボタンを押した後、リンゴマークのままフリーズしてしまうという不具合がiPhoneにはあります。
考えられる原因としては、iOSアップデートを行った時にwifiが途中で途切れてしまったり、
アップデート中に電源が切れてしまったりなど、アップデート中のエラーが原因で起こることが多いようです。

iPhone 初期化

2.リンゴループ復元方法

iPhoneに関わらず、機械系製品での不具合が発生したときはとりあえず再起動で改善するケースもあるため、まずは再起動をおすすめ致します。
それでも改善がない場合はPCにて、iPhoneリカバリーモード以降後に、iTunesでのアップデートをおすすめ致します。
注意点としては、「システムの復元」ではなく「アップデート」をとにかく何回も試すということです。
データの保存をあらかじめされている方はシステムの復元でも問題ありませんが、内部データを消したくない方はアップデートを成功させるしかありません。

3.アップデート中のエラー以外の原因は

リンゴループの原因がiPhone内部のキャッシュの問題であったりした場合はアップデート以外の方法をおすすめ致します。
ひとつはセーフモードの起動です。
セーフモードとはiOSに何らかの不具合がおきてしまった時のための「診断用モード」のことです。
セーフモードで起動する方法は電源ボタンを長押しし、一旦iPhoneを終了させiPhoneを起動する際に「音量ボタン(+)を押し続けると起動することができます。

故障だと思っていたことが、お電話一本でトラブル解決したという事例も多数あります!iPhone不良等でお困りのことがあれば、まずはお気軽にお問い合わせください。当店は博多区住吉で営業しているので、普段は福岡市内(博多区、中央区天神、城南区、東区、西区、早良区)のお客様のご来店が多いですが、博多駅から歩いてすぐご来店できる距離にありますので、出張中や旅行中であまり土地勘が無いお客様でも安心です。近隣(大野城市、春日市、糸島市、粕屋郡、北九州市など)でiPhone修理が地元にないというお客様はぜひ当店をご利用ください^^

iPhone修理◆福岡iLive◆アイリブ
電話 092-263-1055 お問合せ

各修理の詳細はこちらから↓
iphone-glassrepair-fukuoka-ilive-topbanariPhone修理 福岡アイリブiLive水没浸水トラブル故障修理iPhone修理福岡アイリブ|バッテリーや充電のトラブル故障修理
iPhone各修理の料金表はこちら↓
iPhone修理料金表ilive福岡博多店
お得なキャンペーンはこちら アクセスMAP