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実は高性能だけど、みなさんが意外と知らない便利なiPhoneの標準アプリ。日常生活が若干豊かになるような、そんなアプリをご紹介していきます。

●名前は知っているけど、使ったことはない…でも実は便利な標準アプリをご紹介

みなさんはiPhoneの、最初からインストールされている標準アプリは使っていますか?

アラームやメモ帳などは、誰でも使い方がわかるため、使用されている人も多いと思います。

ただ、そんな人気標準アプリとは違い、待ち受け画面に存在はしていても、一度も開いたことがない、というアプリも、みなさんのiPhoneの中にひとつやふたつはあるのでは?

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1,リマインダーを活用してうっかり防止

存在を知っている人は多いですが、名前から使用方法が連想しづらく、日常的に使用している方はあまり多くないように思います。

リマインダーは、その名のとおり、「リマインド(思い出させる)」してくれるとても便利なアプリです。

しっかりと使いこなせば、日常生活で、うっかり○○をし忘れた、というミスが無くなるのではないでしょうか。

リマインダーの基本的な操作方法は、「リスト」を作成し、そこにひとつひとつタスクを登録していくことです。

指定した日時に通知が来るように設定できることはもちろん、特定の場所に来たら通知が来るように設定できたりなど、通常のアラーム機能では出来ないような細かい設定が可能です。

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2,ヘルスケアで健康管理

ヘルスケアアプリも漠然と、健康状態を管理できる、というイメージがあるだけで、活用されていない方も多いでしょう。

初期状態では、何も表示されないため、アプリを開いただけでは、どう使用していいのかわかりにくいというのも、あまり使用されない原因かもしれません。

操作方法は意外と単純です。自分が必要とするヘルスケアデータをダッシュボードという項目に追加することで、表示されるようになります。

表示できるデータは細かく、「体温」や「カロリー」など、自分の今の健康状態知らせてくれるデータや、「歩数」や「移動距離」など、自分のその日の行動を、表示してくれるものなど、とても実用的になっています。

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3,ファイルを使用してデータを管理

このアプリはiOS11から追加された、新しいデフォルトのアプリとなります。

以前のバージョンでも、「iCloud Dribe」はありましたが、対応している他社のクラウドサービス・アプリのファイルなども、管理できるという優れものです。

基本的な使用方法としては、各アプリの「共有」ボタン→「ファイルに保存」という操作で、iCloud Dribeにデータを保存すれば、パソコンのような感覚で、ファイルの管理が行うことができます。

その他、便利な点は、タグを利用してファイルを管理できる、ということです。違う階層に保存されたファイルも、アプリ上でタグを指定すればすぐに呼び出せるため、作業効率の面においても非常に助かる仕組みになっています。

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